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カテゴリ:軽量おぢちゃん( 264 )

8月25日番外編

8月18日(日)~「乗鞍」まであと一週間!最後の休日です~朝6時に集合!
いつも「テックワン」の坂トラさんと走っていて(1時間20分が目標で合同練習しています)
本当はここまできたらいくら頑張っても同じ!という事で走りに行かない予定でしたが
せっかく毎週走ってきたから気分的には「最後まで!」・・・いつも行く鍋谷峠ではなく
金剛トンネルにしました。
鍋谷峠はタイム測定区間が5.8km、乗鞍は20km走るから長い坂を走っておきたいという
話から10kmオーバーのい金剛トンネルへ~
国道310号線を南下して千代田の「モリ工業」前を通過します~昔、自転車のレーシング
チームがあったところで、大阪のシルベストサイクルさんの親会社(?)的な、自転車にとても
ゆかりの深い企業なのです~一般車のハンドルやシートポストも作っていました~
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プラザ阪下前から約13km続く上り坂を走ります~所々信号や平坦下りがあり
観心寺からタイムをとる人もいます。
観心寺までの上り区間が結構勾配がきつくてくたびれてしまうンです。
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ここまで2か所の信号はすべて青信号~タイム測定をしているので神様が通してくれた
のでしょう!タイムをとっていない時はこの先のトイレがある駐車場で休憩しますが
踏み続けます~
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最後の信号です~矢印が出ているので通過OKです~神様は休ませてくれませんでした。。。
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朝早く気温は23℃とそんなに高くなっていませんが、かなり湿度があります~ちょっと不快ですねぇ~
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「小深」まで走るとタイム的には半分、22分台で通過できれば45分を切る事ができます。
乗鞍前という事で心拍は170を超えないという制限をつけて走っています。
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途中何人かのサイクリストを抜きました~結構走っている人が多いですね、もしかしたら
この人たちも来週は乗鞍なのでしょうか?
抜くときに小さな声で応援しておきました!!!!
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石見川を過ぎると勾配がキツくなります~標高が上がっているのに気温はここの方が高いですね?
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by hattorisports2 | 2019-08-19 10:00 | 軽量おぢちゃん

8月25日③

己が普段乗っている「ゼロセッテ」がどのくらい軽くなるか妄想しております。
目標は600g軽くする~
手っ取り早く交換できるのは、やっぱり「タイヤ&チューブ」!
現在使用しているのは「アリスン製アリューア」+「HTRスタンダードロードチューブ」
(265.7+87.4)×2=706.2g(一台分)になりますね。
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「アリスン製ヴィテスC2ウルトラ」+「HTRライトロードチューブ」へ交換すると
265.1×2=530.2g(一台分)になるから176gの軽量化になります。
この組み合わせだと丁度チューブの重量分が軽くなって、回転部の軽量化は他の部分に
対して何倍もの恩恵があると聞いた事があります~
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アンカープラグも交換しやすいのでコラムスペーサーも合わせて測定します。
元々の標準仕様だと52.6g、ユニパー製とHTR製にすると35gも軽くなります~
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試作段階の物(?)すれば、もう少し軽くなるンですが・・・
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机上計算で合計で211g軽くなる事が分かりました。
6980-211=6769g~あと400gも軽くしなければなりません、結構難しくなってきました!




@服部産業サイクリング部






by hattorisports2 | 2019-08-19 00:00 | 軽量おぢちゃん

8月25日②

先ずは己が普段乗っている「ゼロセッテ」がどのくらいの重量なのか
測定してみましょう。
ガチで毎日、通勤で使用しているバイクです~これに前照灯とツール缶を
取り付けて走っています。

XSサイズでフレーム単体800gを僅かに切る軽量機種にユニパー社のハブを
使用したプロトタイプのホイールをインストールしています。
チューブレスレディなので専用テープとタイヤ、バルブを用意すれば走りが
変わると思うのですが、軽さを追求しているから今回はパスしておきます。
(手持ちのチューブレスタイヤが1本、300gもあったので断念しました)

同じリムでチューブレス仕様にしているホイールがあり、それが他の倶楽部員
が乗る「ディスクブレーキロードバイク」に嵌っているのです、乗鞍で走るから
見かけたら声をかけてあげて下さい~マットブルーのチェントウノNDRです!
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上の画像の状態で実測「6980g」でした。(勿論、ペダル付き)
結構普段から軽いバイクに乗っていたんですね!? 
パイオニアのパワーメーターが付いていてこの重量は驚きです!
際立った軽量パーツは使っていないと思うのですが、やっぱりフレームの軽さが
活きているんですね!
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されここから何を軽くしていくのが宜しいでしょうか?
ハンドル、サドル、シートポストはポジションが変わるので交換したくないかな!?
となるとパーツは限られてきますよ・・・
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@服部産業サイクリング









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by hattorisports2 | 2019-08-17 14:00 | 軽量おぢちゃん

8月25日①

乗鞍」へ行きます。

この時期「乗鞍」と言えば
「マウンテンサイクリングin乗鞍」の事ですね!?

服部産業サイクリング倶楽部からは3名がエントリーしています~
会場での出展はありませんが、ちょっと派手なウィリエール号(ハイエース)で行くから
駐車場では目立つはずです。

倶楽部員の中では、流行りの「ディスクブレーキロードバイク」で参加する猛者もいます?
ホイールはおぢちゃんのスペシャルハンドメイドチューブレス(レディ)を嵌めているのです!


8月の「乗鞍」は日本一のクライマー決定戦と言っても良いくらい歴史があり
強豪の集まる大会です。
元々、日本サイクリング協会が催していたイベントなので「ヒルクライム」
と名を売っていないのですが・・・
昔、協会の言い分では「ヒルクライム」は比較的、短くてキツい勾配を
一気に駆け上る事を意味するので、乗鞍くらいの規模になると正式(?)には
「マウンテンサイクリング」となると雑誌で見た記憶があります。


今年の目標タイムは「1時間20分」です~


2012年に「1時間18分」で走って以来、20分切りが出来ていません。
理由はいろいろとありますが練習不足が一番ですね!
2013~2015年は天候不良によりコース短縮でしたし・・・
(2015年は直前に怪我して松葉杖で乗鞍へ行くが雨の為に大事を取って走らず)
2016年は「1時間26分」~怪我からの復帰が遅れています?
2017年は半年前に大怪我をして「1時間52分」~この時は2時間切りが目標で走っていて
コース途中でパンクしている人を見つけ、修理してあげてこのタイムは満足!
2018年は「1時間30分」・・・精神的にも肉体的にも走れる状態ではなかった。

で、今年は練習してこの10年間のベストタイムを出すつもりで走ります。
2011年には「1時間15分」で走っています~その年はずっと入門用のアルミバイク
「エスケープ」で練習していたのですが、当時服部産業が扱っていた「フォンドリエスト」
のカーボンバイク(試乗車)があったのでその日だけ借りて走りました~できればこのタイム
を上回りたいけど・・・


会社に入って初めてカーボンバイクに乗った日です。
それまでアルミにしか乗せてくれませんでした。。。

2011年は「大台ケ原」でMTBに乗って1時間30分で走り入賞したと思います。
調子も良かったんですね?

という事で今年は「ゼロセッテ」に乗って練習もして、どれくらいで走れるか
加齢という大きなハンディキャップはありますが「おじさんパワー」で頑張ります!

といっても通勤で使っているそのままでイベントを走る事が多く「ツールドおきなわ」も
同じ仕様で走っています。

そういえば昔は「決戦用ホイール」という言葉があったけど、今の人は普段から
カーボンホイールに1本8000円くらいする高級タイヤを嵌めていますね~
普段はクソ重たいホイールで走り、レースでは「マヴィックのGEL280」に超軽い
クレメン製のチューブラータイヤが当たり前だったのに・・・

今年はタイムを狙うから、通勤仕様より軽くしてみようかと思います。
週末に一緒に走っている友人が愛車を「6.3kg」にモディファイしたとブログに書いて
あったので、それよりは軽くしたいと考えています~去年は負けたからリベンジして
おきたいところです。

ちなみに人生のベストタイムは初参加~第8回大会の「1時間09分」です~

最近、服部産業サイクリング倶楽部のジャージを作ろうかと思い、会社の近所で
弟がオーダージャージを販売する会社をしているからサンプルジャージ(サイズ合わせ)
を借りてきました。(本当の弟ではない)
鍋谷峠で一緒に走った事があるクライマーの「Yさん」もそこで働いています。
専務に着せたら「XXLサイズ」でもパンパンで「XXXLサイズ」を借りてきました。。。
もう少し痩せた方が「楽」に自転車に乗れるのにね?会社で「痩せろ!」って言ったら
ハラスメントになるかな?
痩せる為に「食べない」でストレスが発生する方が大変で、それが原因で病気になる事も
考えられます?


「乗鞍」が終わると翌週は「鈴鹿」です~レースには出ませんが自走で観に行く予定です。
その翌週が「大台ケ原」~
昨年先輩が「乗鞍」でクラス3位入賞していて・・・走るクラスは違えどタイムで先輩に挑戦します!





@服部産業サイクリング











by hattorisports2 | 2019-08-15 16:00 | 軽量おぢちゃん

2020 ウィリエール ニューモデル⑩

2020モデルでオススメなアルミバイク~
モンテ 4(クワトロ)」の(マット)ブラック×イエローです!(限定色)

今まではフロントフォークが違う物をインストールしていた画像しか
アップしていなかったので純正デザインを紹介するのは初めてになります。
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アッセンブリーも富士山スペシャルだったので、販売モデル(R7000)で組み上げた
のも初めてなのです。
ペダルレス、画像の状態で8.2kg台で仕上がっています。(Sサイズ)
量産ベースでは多少の誤差が出ると思いますが大きく変わる事はないでしょうね?
ただエントリーモデルのホイール&タイヤでこの重量なのですから、ちょっと
良いホイールセットにモディファイすれば7kg台はすぐに実現するはずです。
期待するところ~
今までのアルミモデルと違うところはヘッドのベアリングで下側が「1-1/4」から
「1-1/2」へ、BB規格が「BSCねじ切り」から「シマノ・プレスフィット」へ
モディファイされているところです。
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カラーリングを決めるうえでモチーフにしたのが
チェントウノスーパーレッジェーラ ペッタキカラーだったのです。
シートチューブの「4」にフロントディレイラーのバンドが重なってしまい
残念感はありますが、スーパーレッジェーラでもインテグラルシートの
文字がシートマストで隠れる寸法の時もあったので・・・引き分けかな?
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@服部産業サイクリング部





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by hattorisports2 | 2019-07-22 12:30 | 軽量おぢちゃん

HTRのニュープロダクツ テスト編 ③


新しく取り扱う予定のロードバイク用のタイヤで走行しています~累計で2500kmを超えました。
ここで前後のローテーションを行ったところです。
画像は前(フロント)なのですが後(リヤ)に嵌めていたものを付け替えたものです。
まだラウンド形状が残っているのが目視できますネ。
普通なら先端が平らになってきてもおかしくない距離を走っているのですが・・・
ゴム質が硬いンじゃない?と思われるかもしれませんが、反対にグリップ力がある柔らかめ(?)
と思えるコンパウンドなのです~
耐摩耗に優れたソフトコンパウンドと言っておきましょうか?
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傷に強い~と思えます。
この距離を走っていて目立つ傷はこれくらい。
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こちらは前を後へ付け替えたものです。
大きな傷がついていますが、後へ取り付けてからついたものです~
つい最近の話になりますが!?
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これだけ大きな傷だと、その部分だけ膨らんでしまう事もありますが大丈夫でした。

「雨の日」も通勤で使いグリップ力の高さには満足しています。
ただ「ソフト」過ぎるコンパウンドのおかげか高速域(40km/hオーバー)で抵抗を
感じるところがあります。
通勤では30km/h走行が中心になるから不都合は感じられませんでした。
十三峠の下りではかなり安定したコーナーリングができて気に入っています。
(大阪と奈良を結ぶ、激坂の峠です)
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このタイヤでの走行はここまでです~次回からはハードタイプのコンパウンドを
使ったタイヤで走ります。





@服部産業サイクリング部





by hattorisports2 | 2019-07-20 10:20 | 軽量おぢちゃん

HTRのニュープロダクツ 番外編 ⑧



雨天時の通勤バイクに取付けてみました。
まだ通勤一往復だけですが緩み等不都合は発生していなくて
良好です。
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フレームは90年代に生産されたクロモリ製です。
30年弱の歴史がある世の中ではヴィンテージと呼ばれる部類かも
しれませんが、ただの古いロードバイクです。
ブレーキはそれよりもちょっと古い吉貝製のロイヤルグランコンペ
刻印付きです~このブレーキは後にマークがパッド印刷になったので
値打ちあるかなぁ~?
ブレーキパッドはさすがにオリジナルではなく、シマノ製を取り付けて
あります。オリジナルはシューホルダー部分がアルミ鍛造で「ROYAL」
の文字が刻印されたとてもいかした物なのですが、現存しても劣化した
ブレーキシューは効かないでしょうね?
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@服部産業サイクリング部





スタンドを取り付けていても駐輪時のはつい壁にもたれかかせて
しまいますね



by hattorisports2 | 2019-07-19 15:45 | 軽量おぢちゃん

HTRのニュープロダクツ テスト編 ②


再来月の話になりますが、大台ケ原ヒルクライムに参加します~
エントリーはマウンテンバイククラスになります、激坂なコースなので
軽いギヤ比がついているマウンテンバイクで走る方が有利(?)なのでは
と思い、数年前にロードバイククラスから変更したというわけです。

現在使用しているタイヤがすり減ってきたので新しい物に交換します。
今から慣らし運転しておくわけですね~
26インチのタイヤは入手困難になってきました。
そろそろ「27.5」や、「29」にした方が良さそう?
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よく見ると、タイヤのノブがすべてカットしているのが分かりますね~
頑張りました、500個くらいの突起物をニッパーでカットするのは
至難の業です~1台で2本のタイヤを使うので1000回カットするのは
気の遠くなる作業です?
カタログ値380gでありながら実測410gには驚かされましたが、これで
394gまで軽量化できました。。。。。
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これで500kmくらい走って切り口を滑らかにしていきます。
300gを切る様な軽量タイヤがありますが、ぺらっぺらに薄くて
ノブを切っている最中に切りすぎてトレッドの下のコードが見える
事も多々あります~走るとふわふわ感があり空気圧を上げすぎると
バーストするリスクもあります(規定を超えての話ですが・・・)
今までの経験で400gを切るくらいで4Barで走れるくらいのタイヤが
転がり抵抗にも優れていて軽さの恩恵があり上りでのタイムアップに
つながると考えています。


@服部産業サイクリング部



目指すは90分切りです!

by hattorisports2 | 2019-07-17 11:30 | 軽量おぢちゃん

HTRのニュープロダクツ 番外編 ⑦

HTRのニュープロダクツ 番外編 ⑥ からお読みください。
サイドスタンドをロードエンドに取付けます。

最近は見かけなくなりましたね!?昔はクロモリロードフレームといえば
ロードエンド(逆爪)が標準、現在はストレートエンドが主流になりました!
カンパニューロのショートエンドは格好良かった~
影響をうけて色々なメーカーが同形状の製品をリリースしていましたね!?
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サンツアーの「シュパーブプロエンド」です。
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元祖!「カンパニューロのショートエンド」です~
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個人的にはシマノの「UFエンド」が好きでした~
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それでは早速取り付けてみましょうか。
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さて、爪(ツメ)の角度に合わせて回転止めを取り付けるとスタンド本体に対して
あさっての方を向いてしまいます。スタンド本体を正常な角度に取付けると
穴位置はかなりズレてしまいます。
さて、そうしたものでしょうか?????
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裏技的な方法なんですけど、コレならなんとか使えそうだった
ので紹介いたします。
まず、回転止めの金具についているボルトを取り去ってからイモネジも
外します。
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次に外した「イモネジ」を、ボルトを外したねじ穴へ裏からねじ込む
のです~反対側に出っ張らない程度にしておいて下さい。
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スタンド本体をフレームに取付けた後に裏側から「イモネジ」を回します。
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「イモネジ」をスタンド本体に圧着させるのです。
キツ過ぎてもユル過ぎてもダメです~加減が難しいところで・・・
スタンドを軽く操作しても動かない程度ですね~
キツく締め込みすぎるとスタンド本体がフレームから浮いてしまい
肝心の固定力が低下しますので注意ください~
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「イモネジ」をスタンド本体へ十分密着させるためには少しスタンドは
前寄りになりました。
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「イモネジ」をスタンド本体に圧着(密着)させるので画像の様に傷がついて
しまいますので、ご了承下さい。
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「イモネジ」を締め込むのには先が短いアーレンキーが必要になります。
~画像下側~
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今回は「HOZAN」のW-113を使用しました。
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@服部産業サイクリング部




雨天時の通勤バイクがロードエンド(逆爪)なので、この方法を使って取り付けて
みようと思っています。会社の帰り道で買い物するのに役立ちそうな気がします~


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by hattorisports2 | 2019-07-16 14:00 | 軽量おぢちゃん

今日のお仕事(配達中)④

東永山園の「カワハラダサイクル」さんへ寄った時に納車前のウィリエール
チェントディエチPROを見かけました~「大安」に引き取りに来られる予定!
シルヴァン・シャバネルが乗っていた「ラマートカラー」に惚れ込んだ
お客様が注文した至極の一台です。
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52✖36Tのフロントチェンリングに男気を感じさせられますね!?
いつか一緒に走りに行きましょう~
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これとは別に「カワハラダサイクル」のオリジナルジャージを作る話も
聞きました~世界遺産記念で「古墳ジャージ」のデザインを見せて頂き
ました~結構イカしたロードジャージだったので出来上がったら、皆さん
で走りに行く時は是非誘って欲しいですよね~
その時の模様はまたココで紹介させて頂きます。




@woicyan





「KAWAHARADA」のRが前方後円墳になっているところに洒落がきいています~

by hattorisports2 | 2019-07-13 16:47 | 軽量おぢちゃん