カテゴリ:Wilier(ウィリエール)( 57 )

2017モデル チェントウノ エスアール(Cento1 SR)

ウィリエール・トリエスティーナの2017年モデルを紹介いたします。

チェントウノ エスアール(Cento1 SR)
60Tカーボンを採用したカムテールデザインのレーシングバイク。SRはスーパーリジダ(とても剛性が高い)を意味します。

フレーム:60Tカーボン、メカニカル/Di2兼用(990g)
フォーク:カーボン(390g)
サイズ:XS, S, M, L, XL
カラー:ダークマット、グロスブラック

デュラエース/WH-RS9100-C40-CL:795,000円
デュラエースMix/WH-RS11:580,000円
アルテグラ/WH-RS11:480,000円
フレーム:380,000円
(表示価格は税抜きです)


ダークマット
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グロスブラック
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@服部産業株式会社

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by hattorisports2 | 2017-03-13 20:00 | Wilier(ウィリエール)

2017モデル チェントウノエアー46(Cento1 Air46)

ウィリエール・トリエスティーナの2017年モデルを紹介いたします。

チェントウノエアー46(Cento1 Air46)
46Tカーボンを採用し、快適性を向上させた日本オリジナルのエアロレーシングバイク。

フレーム:46Tカーボン、メカニカル/Di2兼用(1,250g)
フォーク:カーボン(390g)
サイズ:XS, S, M, L, XL
カラー:ステルスブラック、ホワイト

デュラエースMix/WH-RS330:450,000円
アルテグラ/WH-RS330:360,000円
105/WH-RS330:320,000円
(表示価格は税抜きです)


ステルスブラック
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ホワイト
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@服部産業株式会社

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by hattorisports2 | 2017-03-11 20:00 | Wilier(ウィリエール)

2017モデル チェントディエチエアー(Cento10 Air)

ウィリエール・トリエスティーナの2017年モデルを紹介いたします。

チェントディエチエアー(Cento10 Air)
イタリア語で110を意味する Cento10 Air は、その名の通り110周年記念として開発された NACA & カムテールデザインのフラッグシップエアロレーシングバイク。
( NACA:1915年創設の航空工学・エアロダイナミクスを研究していた全米航空諮問委員会のこと。後の NASA(米国航空宇宙局)の前身である。)

フレーム:60Tカーボン、メカニカル/Di2兼用(1,040g)
フォーク:カーボン(350g)
サイズ:XS, S, M, L, XL
カラー:ホワイト、マットブラック、レッド

デュラエース/WH-RS9100-C40CL:910,000円
デュラエース/WH-RS11:710,000円
アルテグラ/WH-RS11:585,000円
フレーム+アラバルダハンドル:500,000円
フレームのみ:440,000円
アラバルダハンドル:72,000円
ガーミンマウント:3,500円
(表示価格は税抜きです)


ホワイト
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マットブラック
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レッド
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@服部産業株式会社

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by hattorisports2 | 2017-03-10 20:00 | Wilier(ウィリエール)

グランツーリズモRチーム目線<チャレンジ>

私の愛車はグランツーリズモRチームです。
ただいま年間12,000km(月間1,000km)走行にチャレンジ中!
(といっても昨年の12月からなのでまだ3ヵ月目です。)
12月と1月は1,000kmをなんとか超える頑張りを見せました、しかしながら2月は28日しかなく、イベント続きと雨のせいで計画通り走れず、未達成・・・
(言い訳になりますが。)
それでも3ヵ月トータルの距離は、今のところ何とか「+」です。
通勤がメインで休みの日はお気楽にサイクリングをしています。
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「グランツーリズモRチーム」は、疲れてきた時はやや硬さを感じる場面もあり、レーシングバイクであることを思い出させてくれます。
入門モデルでは頼りない、ガチガチのレーシンググレードは自信がないというような方にオススメできる、まさにミドルグレードです。
そういえば過去にお会いしたオーナー様の中には、レースを通して力を出すために「あえて」このグレードを選んでいる方もありました。

今年もいくつかのイベントにエントリーしました。
昨年より良い成績が残せるように頑張ります。

皆様も自転車を楽しんでくださいね。

グランツーリズモRチームの記事を集めました。
↓↓↓

グランツーリズモRチーム試乗車インプレ
グランツーリズモRチーム試乗車

グランツーリズモRチーム③
グランツーリズモRチーム②
グランツーリズモRチーム①

グランツーリズモRチーム目線<ツーリング>
グランツーリズモRチーム目線<点検>
グランツーリズモRチーム目線<ジャージ>
グランツーリズモRチーム目線<レース編⑪>
グランツーリズモRチーム目線<レース編⑩>
グランツーリズモRチーム目線<レース編⑨>
グランツーリズモRチーム目線<レース編⑧>
グランツーリズモRチーム目線<レース編⑦>
グランツーリズモRチーム目線<レース編⑥>
グランツーリズモRチーム目線<レース編⑤>
グランツーリズモRチーム目線<レース編④>
グランツーリズモRチーム目線<レース編③>
グランツーリズモRチーム目線<レース編②>
グランツーリズモRチーム目線<レース編①>
グランツーリズモRチーム目線<番外編③>
グランツーリズモRチーム目線<番外編②>
グランツーリズモRチーム目線<番外編①>
グランツーリズモRチーム目線⑥
グランツーリズモRチーム目線⑤
グランツーリズモRチーム目線④
グランツーリズモRチーム目線③
グランツーリズモRチーム目線②
グランツーリズモRチーム目線①
















@服部産業株式会社


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by hattorisports2 | 2017-03-06 00:00 | Wilier(ウィリエール)

アラバルダハンドルを他モデルのWilierフレームに取り付ける方法その②

この商品はアラバルダハンドル単品です。
初入荷の商品なので中身を確認していると・・・。
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高価な商品だけに箱もしっかりしています。


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「ムムム!」

「左側はCento10 Airアラバルダハンドルで組み立てる際に必要なダストカバー。

「右側のダストカバーは見たことがない形状だなー。
 対応スペーサーは専用スペーサーだなー(ダストカバーの2つの突起物が専用スペーサーに対応しているか否かを見極める一つのポイントです) 。
 更には外寸法が全体的に小さくはなっている・・・。」

「!!!!!!」

「もしや右側は他フレームにアラバルダハンドルを取り付けるためのダストカバーなのでは!?」

ということでCento1 Air 46に取り付けてみました。

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このパーツを使用すれば他モデルのフレームとアラバルダハンドルを組み合わせても
フレームとダストカバーが接触せずにヘッドベアリングにコンプレッションがきちんと
伝わりますね。



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更に、真正面から見た時にフレームのラインとも調和して美しいですね。
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これでCento1 Air or Cento1 Air 46とアラバルダハンドルという組み合わせが可能になり、妄想の幅が広がりますね!!
これでダストカバーの種類は以下の3つになります。
①Cento10 Airにアラバルダハンドルを組み合わせる際に使用するダストカバー

②Cento10 Airに通常のステムを組み合わせる際に使用するダストカバー

③他のWilierフレームにアラバルダハンドルを組み合わせる際に使用するダストカバー







せっかくなのでGTR SLにも取り付けてみましょう!!


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ハンドル周りがかなりマッシブな見た目になり、今までとは違うカッコよさが醸し出されていますね!!





これによりアラバルダハンドルの汎用性も向上し、様々な使用を楽しめるようになりますね!!

















@服部産業株式会社



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by hattorisports2 | 2017-03-03 20:00 | Wilier(ウィリエール)

アゾロのオススメ・ポイント②

アゾロをお買い求めになったお客様の話を聞いていて、こんな理由で選んだというオススメ・ポイントを紹介します!

既にロードバイク(TT車)に乗っているんだけど
近所のサイクリングや移動の為にもう1台欲しい!!

店主は、そんなお客様にフラットバー仕様の「アゾロ」をススメました。
理由①
前回と同じくロードバイクの設計になっているので、今乗っているバイクとの互換性が
高い!シマノパーツでまとめられた点も高評価。

理由②
パーツの統一性~今回お買い求めのオーナーは以前からスポーツバイクに乗っているせいか
廉価版の自転車はメーカーをまたぐミックスコンポが多々あり、性能面での不安があった。
完組ホイールを使用していないアゾロはハブに至るまでシマノのクラリスを使用!
これだけで安心してしまう。
リムは「MADDUX」社製、一般的に聞きなれないメーカーであるが、大手メーカーOEM元~
業界では、ここで作成されているレーシングリムは評価が高いのです。

理由③
ドロヨケを装着したい! (画像は社内のサンプル車です。)
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簡易タイプではなく、しっかりとしたステー止めタイプが要望~
ステー取り付け金具が取り付けられる様に、エンドにネジ穴がちゃんと設けられているかが
カギでした。アゾロは前後ともバッチリですね!?(画像は社内のサンプル車です。)
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他のお客様では、サブで買ったアゾロの方が乗る機会が増えて困っている(?)というパラドックスな
意見もありました。



@服部産業株式会社





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by hattorisports2 | 2017-02-16 08:50 | Wilier(ウィリエール)

アラバルダハンドルを他モデルのWilierフレームに取り付ける方法その①

Cento10 Airと同時発売されているアラバルダハンドル。
対応ステアリングコラム径は一28.6mmです。
「ステアリングコラム径が28.6mmならば他のフレームに組み合わせることはできないだろうか。」
ということで先日、検証してみました。
まず、その①ではアラバルダハンドルを他モデルのWilierフレームに取り付けることがいかに困難であるかを説明していきます。

「アラバルダハンドルを他モデルのWilierフレームに取り付ける方法だけ知りたいぜい!!」
という方はその②を直接お読みください。
これより以下の3つのパターンを紹介していきます。
①「Cento10 Air」を「アラバルダハンドル」で組み立てる際に必要なダストカバーを使用した場合
②「Cento10 Air」を「ノーマルのステム」を組み立てる際に必要なダストカバーを使用した場合
③通常の円形ダストカバー(トップカバー)を使用した場合



まずは[①「Cento10 Air」を「アラバルダハンドル」で組み立てる際に必要なダストカバーを使用した場合]について検証していきます。
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上の写真は「Cento10 Air」を「アラバルダハンドル」で組み立てる際に必要なダストカバーです。
(このダストカバーではスペーサーも専用品を使用します。2つの突起物はスペーサーをしっかりと整列させるためのものなのです)


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写真の囲っている部分を見てください。ダストカバーの外径が大きくトップチューブと接触していますね。
その結果、トップキャップを締めてもヘッドベアリングにうまくコンプレッションが伝わらず
ハンドリング・ブレーキングに悪影響を及ぼしフレームにも傷が入ります。


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上の写真はCento1 Air 46を真正面から撮影したものです。
フレームからダストカバーがはみ出していて美しくありませんよね。
このようにパターン①では取り付けができません。






次は[②「Cento10 Air」を「ノーマルのステム」で組み立てる際に必要なダストカバーを使用した場合]について検証していきます。
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このダストカバーは「Cento10 Air」を「ノーマルのステム」で組み立てる際に必要なダストカバーです。
形状はパターン①で紹介したダストカバーによく似ていますが異なるパーツです。
見分けるポイントの一つは2つの突起物がないですよね。
(コラムスペーサーは通常の円形タイプを使用します。)

このダストカバーも若干形状が違えど同じ外寸法なので、パターン①と同様の問題が発生してしまいます。
さらには新たな問題が発生します。
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上の写真はアラバルダハンドルを固定するコンプレッションデバイスを締め付けた状態のものです。
赤線で囲った部分にコンプレッションデバイスが収まっていますが青線で囲った部分を見ていただくと
下に少しはみ出しているのが確認できます。



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専用スペーサーでは写真の青線で囲った部分に、はみ出している部分が納まる場所が確保されています。


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円形コラムスペーサーはコンプレッションデバイスの真下に位置しているため
接触してアラバルダハンドルとコラムスペーサーの間に隙間を生じさせます。
 その結果、振動などによってハンドルの固定力が弱まり
大事故につながる危険性があります。
このようにパターン②では取り付けができません。




最後は[③通常の円形ダストカバー(トップカバー)を使用した場合]について検証していきます。
このパターンでは①,②で問題になったフレームとダストカバーの接触は解決できます。
ただ、②特有の問題であった円形スペーサー(もしくは円形トップカバー)とコンプレッションデバイス(アラバルダハンドル固定器具)の接触は解決されません。
よって、パターン③でも取り付けはできません。


これらのことからアラバルダハンドルを他モデルのWilierフレームに取り付けるためには以下の条件が必要になってきます。
①アラバルダハンドルは専用スペーサーとの併用が必須
②ダストカバーは専用スペーサー・1-1/4サイズのベアリングに対応し、外寸法が小さなものでなくてはならない。

そんな時に救世主が現れました。
その②に続きます。


















@服部産業株式会社


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by hattorisports2 | 2017-02-08 08:38 | Wilier(ウィリエール)

フラットバーロード「アゾロ」での遊び方①

2017ラインナップに追加されたフラットバーロード「アゾロ(asolo)
アゾロはフラットバーロードなのでクロスバイクよりも軽快な走行感が魅力の一つです!!
主な用途としては、通勤・近隣のサイクリングがすぐに思う浮かぶと思います。
そんなアゾロを使い一つ面白い遊び方を実践してみようと思います。

それはツーリング!!
ツーリングと言っても皆様が思い浮かべるレベルは様々だと思います。
そこで今回は短距離編、中距離編、長距離編に分けて実際に走って楽しんでみたいと思います。
(番外編として来年春か夏くらいに学生時代に行った頭のネジが吹っ飛んだツーリング(4日間かけて獲得標高9000m前後)も妄想中です。体調次第ですが・・・)
まずは、機材の準備ですね!!
車種によってはキャリアが搭載できないこともありますが、このアゾロはリアエンド部とシートステー上部にダボ穴が設けられているため搭載が可能です。
今回使用するキャリアーはTOPEAK製「Super Tourist DX Tubular Rack」を使用していきます。
理由はリーズナブルな価格かつ過去の使用経験から信頼できるからです。
ツーリングではトラブルの発生を少しでも減らしたいので、しっかりとした製品の「アゾロ」と「Super Tourist DX Tubular Rack」は
ベストマッチですね!!
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           シートステー部                            リアエンド部



ただ、シートステー部のダボ穴付近はキャリパーブレーキがあるため、プレートに少々加工や細工が必要になります。
これは、アゾロに限ったことではなくキャリパーブレーキを採用しているスポーツバイクではよくあることです。
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干渉しないように左側のみプレート曲げ部分の位置を調整ながら調整していきます。
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眩いメインカラー「シルバー」の中にブラックが加わりバイク全体が引き締まった印象になり更にカッコよくなりました!!



次回はこの仕様で近所をツーリングしてみたいと思います。目的地は自分の第6感にきた富田林の寺内町をゴールに設定します。


続く・・・。

















@服部産業株式会社

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by hattorisports2 | 2017-02-07 19:04 | Wilier(ウィリエール)

Wiler ディスプレイスタンド

こんばんは、服部産業の堺です。

先日、以前から考えてた【Wiler ディスプレイスタンド】をやっと購入しました!
昨年の11月に5年ほど遠ざかっていたMTBを手に入れ、再び山で遊んでいます。
残念ながらMTBは大人の事情によりWilierではありませんので悪しからず。
きっかけは同僚新人のHくんから「MTBに乗って山で遊びたい」というリクエストがあったのと
周りでMTBに乗ってるメンバーが増え、自分自身も遊びたくなったんですね。
で、嬉しい?悩みですが手に入れたは良いが置き場所…
我が部屋にはすでに「Cento1Air」「Cento1SL」「ステッラ」の3台が鎮座しております。
それぞれ「オールラウンド」「山岳」「通勤」と必要なため処分できない、したくない。
しばらくは簡易スタンドを使っていたんですが、着脱が面倒なうえ思ったより場所を獲る。

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思いついたのがこれ!! 愛車の着脱を簡単に出来るし、意外と場所を獲らないんですね。

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こんな感じで2台をピッタリ並べて置いています。MTBはハンドルが飛び出して邪魔になるので上段に。

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部屋の入り口に「Cento1Air」。写真には写っていませんが奥には「Zero9」のフレームがぶらさがっています。
これでなんとか狭い部屋ながら、着替えなどの日常生活に支障がないようになりました。

お蔭様で今後も自転車ライフを楽しめそうです。
【Wiler ディスプレイスタンド】については服部産業とお取引のあるお近くのショップ様にお尋ねください。


















@服部産業株式会社

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by hattorisports2 | 2017-02-03 20:00 | Wilier(ウィリエール)

アゾロのオススメ・ポイント!!

アゾロをお買い求めになったお客様の話を聞いていて、こんな理由で選んだというオススメ・ポイントを紹介します!

スポーツとして自転車を楽しみたいので「ロード系」が欲しい!
でも、いきなりドロップハンドルには抵抗がある!?
店主は、そんなお客様にフラットバー仕様の「アゾロ」をススメました。
理由①
フレーム自体は一般的なロードバイクの設計になっている~というのは、クロスバイクの多くはマウンテンバイクと
同じ、「Vブレーキ」が装備されています。アゾロは「キャリパーブレーキ」なのです。
つまり後々ドロップハンドル仕様に変更が容易にできるのです。(Vブレーキだと力率が違うのでSTIと組み合わせられない)
お客様のリクエストに合致しているスペックだった様です。

理由②
変速システムや駆動系、ブレーキなどが全て「シマノ」製(クラリス)をついています。
この点も後々メンテナンスやバージョンアップの時に入手し易い部品がスペックされているのが利点!
これは店主の作業が、になるからでしょう?
楽=早い!~お客様の利点にもつながります。

理由③
伝統あるヨーロッパブランド!

画像は服部社内でツーリング風にモディファイしたアゾロです。
リヤキャリアを利用すればバックパックを背負わなくても済みそうですね!?
夏場は汗をかくのでリヤバッグを使いたいところです。
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少しブログの記事にする為に脚色しましたが、ほぼアンケートのお答え通りです。





@服部産業株式会社








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by hattorisports2 | 2017-01-24 12:00 | Wilier(ウィリエール)